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あばばばばば

2009年01月25日 21:16

ヘッドセット壊れた!!!!!!!!!!!!!1111111111

い、椅子で踏んづけたら
こ、こ、こ、壊れたんだな

象が踏んでも壊れないヘッドセット募集中


一応マイク部分は生きてるんだけど固定する術がない…
やろうと思ってたディグリーズは延期
新しいの買ってきて明日やれそうならやりたい、今月中にクリアしたい


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■SCFH DSFメモ

・インスコ→拾ってくるページで適当に見る

・WMEプロパティ

 ・ソース→入力ソースビデオにSCFH DSFが追加されてる事を確認したらそれを選択
  「構成」から配信解像度とフレームレートを設定する(デフォが60Fになってるはず)

・「圧縮タブ」
 ・「編集」→設定の画面
  ビデオサイズとかは配信したい解像度でOK、上の解像度と合わせる
  「フレームレート」→30F以上で配信したい人は設定
  60FにするとIIDXの配信では非常に効果あり、かなり綺麗に見えるはず
  あとはSTGとかも恩恵受けられるのではないかと予想

・「処理タブ」
 ・ビデオのチェックは必ず「なし」
  特に普段ノンインターレスにチェックしてる人はカナらが変更しておく事
  SCFH DSF自体がノンインターレスに対応しているらしいので、ここでチェックが入っていると
  上下の黒枠部分が凄い事になります

これでひとまず設定終わり

・使い方
 WME起動→SCFH DSF起動→「OK」

これで無印SCFH(英語だけど)のいつものウインドゥが出てくるので基本的な使い方は一緒
無印使ってる人なら直感で分かるかと

・Layout
 60F配信と合わせてDSFの最たる機能だと思うんだけど
 画像ソフトのレイヤー機能と同じように2つの領域を同時に取り込んで、それぞれ配信画面に配置する事が出来ます

・Layoutをクリック→SCFHのプレビューと同じような画面が出てくるので
画面を追加したい場合は右クリから「Add」 これで[1]だけだった枠に[2]が追加される
この状態で[2]に映したい領域を同じように選択してやればOK

枠はそれぞれドラッグすれば大きさを変えられるので適当に調整して下さい
こんだけ書いておいてあれだけど、使うなら元サイトに書いてある事には目を通しておきませう


注意点としては60FにするとCPU処理が死ぬほど重くなる事
30Fでやってる時と比べて20%以上の処理率上乗せと考えるてだいたい合ってる

Athlon64X2 4200+のマシンで320*240 60Fエンコさせるとだいたい55%くらい
解像度を400*300にすると90%くらいになってしまい諦めました
そもそもDSF自体がかなり重たいので、ギリギリのPCスペックだとしんどいかもね

クアッドコアなら余裕でしょう

ちくしょう

あとリスナーさんの負担も増えます
セレロン以上のCPUだったら問題ないけどロースペックPCでの視聴だとカクついたりバッファが出る恐れが
ある事もお忘れなく

難しいもんだね


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